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歯並びが気になる

インビザラインで前歯の「がたつき」を矯正治療

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主訴 前歯のがたつきが気になる
診断名 叢生
年齢・性別 30歳・女性
治療期間・回数 9か月・11回
治療方法 インビザライン
費用 539,000円(税込)
デメリット・注意点 ● 1日当りの所定の製品装着時間が守られない場合、製品が担当医師の指示通りに使用されない場合、アポイントメントが守られない場合、もしくは特殊な形状の歯が存在する場合については、望まれる治療結果の実現性に影響を与える場合があります。
● 次のステージのアライナーに交換した後に、歯の圧痛を経験する場合があります。
● 歯肉、頬及び唇に、製品による擦り傷または痛みが生じる場合があります。
● 歯磨きが十分できていない場合には、虫歯や歯肉炎が進行することがあります。
● 長期の矯正治療により歯根吸収が生じる恐れがあります。
● 歯ぐきや歯槽骨が多少やせることがあります。そのため、術前の状態より歯肉が退縮し、隙間ができることがあります。
● 製品は一時的に発音に影響を与える場合があり、結果として舌のもつれを生ずる場合がありますが、製品に関連した発話障害は、通常1週間から2週間以内で軽減します。
● 歯の移動を可能とするための空隙を創り出すため、歯の削合が必要となる場合があります。
● 長期間にわたって重なっていた歯は、歯間接触下部の歯肉組織が失われている場合があり、歯列矯正を行うことで、「ブラックトライアングル」が発生する可能性があります。
● 治療後、知覚過敏や痛みなどが出たり、吸収された骨が再生しなくなることがあります。
● 稀に、歯の寿命を縮める場合があり、歯内治療もしくは追加的な補綴修復処置等の追加的な歯科治療が必要となる可能性、および、歯が失われる可能性があります。 また、過去に歯の損傷があった場合、または大規模な補綴修復処置がなされていた場合、さらに悪化する可能性があります。
● 稀に、顎関節に問題が生じる場合があり、それによって関節痛、頭痛または耳の障害が生じる場合があります。
備考

インビザライン・コンプリヘンシブと抜歯を組合わせた八重歯矯正治療

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主訴 八重歯治したい
診断名 叢生
年齢・性別 15歳・男性
治療期間・回数 2年6か月・20回
治療方法 インビザラインコンプリヘンシブ 上4・4抜歯
費用 契約金935,000円(税込)
検査5,500円
デメリット・注意点 ● 1日当りの所定の製品装着時間が守られない場合、製品が担当医師の指示通りに使用されない場合、アポイントメントが守られない場合、もしくは特殊な形状の歯が存在する場合については、望まれる治療結果の実現性に影響を与える場合があります。
● 重度の叢生(抜歯が必要な症例や歯列弓幅径の大幅な改善を要する場合)は、アライナー単独では対応困難なことがある。
● 次のステージのアライナーに交換した後に、歯の圧痛を経験する場合があります。
● 歯肉、頬及び唇に、製品による擦り傷または痛みが生じる場合があります。
● 歯磨きが十分できていない場合には、虫歯や歯肉炎が進行することがあります。
● 長期の矯正治療により歯根吸収が生じる恐れがあります。
● 歯ぐきや歯槽骨が多少やせることがあります。そのため、術前の状態より歯肉が退縮し、隙間ができることがあります。
● 製品は一時的に発音に影響を与える場合があり、結果として舌のもつれを生ずる場合がありますが、製品に関連した発話障害は、通常1週間から2週間以内で軽減します。
● 歯の移動を可能とするための空隙を創り出すため、歯の削合が必要となる場合があります。
● 長期間にわたって重なっていた歯は、歯間接触下部の歯肉組織が失われている場合があり、歯列矯正を行うことで、「ブラックトライアングル」が発生する可能性があります。
● 治療後、知覚過敏や痛みなどが出たり、吸収された骨が再生しなくなることがあります。
● 稀に、歯の寿命を縮める場合があり、歯内治療もしくは追加的な補綴修復処置等の追加的な歯科治療が必要となる可能性、および、歯が失われる可能性があります。 また、過去に歯の損傷があった場合、または大規模な補綴修復処置がなされていた場合、さらに悪化する可能性があります。
● 稀に、顎関節に問題が生じる場合があり、それによって関節痛、頭痛または耳の障害が生じる場合があります。
備考

反対咬合(はんたいこうごう)が気になる6歳児の予防矯正_パナシールドとマルチブラケットを組合わせた矯正治療

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主訴 反対咬合が気になる
診断名 反対咬合(はんたいこうごう)
年齢・性別 6歳6か月・女児
治療期間・回数 1年10か月・20回
治療方法 パナシールド・マルチブラケット
費用 429,000円(税込)
月々4,400円(税込)
デメリット・注意点 ① パナシールド治療
● 取り外し式なので、患者さん本人の装着協力度が低いと効果が出にくくなります。
● 特に初期は異物感が強く、発音や会話がしにくい、食事中は外す必要があります。
効果は顎の成長期に限られるため、思春期以降では十分な改善が難しくなります。
● 装置除去後に保定を怠ると、反対咬合が再発する可能性があります。

② マルチブラケット治療
● 強い力や長期の治療で、歯周組織に負担がかかる可能性がります。
● ブラケット装着により歯磨きがしづらく、むし歯や歯肉炎が起きやすくなります。
● 反対咬合は骨格性要因も大きいため、歯の移動だけでは十分でないことがあります。
● 成人や重度の骨格性反対咬合では、マルチブラケット単独では改善困難で、外科的矯正が必要になる可能性があります。
● ブラッシング指導と定期的なプロフェッショナルケアが必須になります。
● 治療中は顎関節への負担(顎関節症状の出現)に注意が必要です。

備考

叢生、上顎前突(前歯のガタガタ・出っ歯)が気になる方のマウスピース矯正

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主訴 前歯のガタガタ、出っ歯気になる
診断名 叢生・上顎前突
年齢・性別 31歳・女性
治療期間・回数 5年・37回(中断期間あり)
治療方法 インビザライン コンプリ 非抜歯
費用 検査5,500円
インビザコンプリ非抜歯450,000(+税)
デメリット・注意点 ● 1日当りの所定の製品装着時間が守られない場合、製品が担当医師の指示通りに使用されない場合、アポイントメントが守られない場合、もしくは特殊な形状の歯が存在する場合については、望まれる治療結果の実現性に影響を与える場合があります。
● 次のステージのアライナーに交換した後に、歯の圧痛を経験する場合があります。
● 歯肉、頬及び唇に、製品による擦り傷または痛みが生じる場合があります。
● 歯磨きが十分できていない場合には、虫歯や歯肉炎が進行することがあります。
● 長期の矯正治療により歯根吸収が生じる恐れがあります。
● 歯ぐきや歯槽骨が多少やせることがあります。そのため、術前の状態より歯肉が退縮し、隙間ができることがあります。
● 製品は一時的に発音に影響を与える場合があり、結果として舌のもつれを生ずる場合がありますが、製品に関連した発話障害は、通常1週間から2週間以内で軽減します。
● 歯の移動を可能とするための空隙を創り出すため、歯の削合が必要となる場合があります。
● 長期間にわたって重なっていた歯は、歯間接触下部の歯肉組織が失われている場合があり、歯列矯正を行うことで、「ブラックトライアングル」が発生する可能性があります。
● 治療後、知覚過敏や痛みなどが出たり、吸収された骨が再生しなくなることがあります。
● 稀に、歯の寿命を縮める場合があり、歯内治療もしくは追加的な補綴修復処置等の追加的な歯科治療が必要となる可能性、および、歯が失われる可能性があります。 また、過去に歯の損傷があった場合、または大規模な補綴修復処置がなされていた場合、さらに悪化する可能性があります。
● 稀に、顎関節に問題が生じる場合があり、それによって関節痛、頭痛または耳の障害が生じる場合があります。
備考

噛み合わせや歯並びが気になる方の5歳児の予防矯正

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主訴 噛み合わせや歯並びが気になる
診断名 叢生
年齢・性別 5歳・女児
治療期間・回数 2年4ヶ月・27回
治療方法 予防矯正
費用 契約金440,000円 調整料金4,400円/月
※治療開始当時の料金
デメリット・注意点 ● 歯磨きが十分できていない場合は、虫歯や歯肉炎が進行することがあります。
● 顎関節が弱い方の場合、関節異常が出ることがあります。矯正治療中顎の関節に音がする、痛くなる、口が開きにくくなる、といったような症状が出た場合にはすぐにお知らせください。その場合は顎関節症の治療をすることがあります。長期の矯正治療により歯根吸収が生じる恐れがあります。
● 歯ぐきや歯槽骨が多少やせることがあります。そのため、術前の状態より歯肉が退縮し、隙間ができることがあります。
● 体質により金属アレルギーを引き起こす事があります。
● 治療後、知覚過敏や痛みなどが出たり、吸収された骨が再生しなくなることがあります。
● 歯肉が退縮して歯が長く見えたり、歯と歯の隙間が広くなったりすることもあります。
備考
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