口元を下げたい / 歯並びが気になるマウスピース矯正(インビザライン) / 大人の矯正
叢生・口元を下げたい方のマウスピース矯正
Before
After
| 主訴 |
口元下げたい。上前歯を中に入れたい。 |
| 診断名 |
叢生 |
| 年齢・性別 |
25歳・女性 |
| 治療期間・回数 |
3年25回 |
| 治療方法 |
インビザライン(ライト) |
| 費用 |
660,000円税込 ※価格改定前 |
| デメリット・注意点 |
● 適応できる症例が軽度に限られ、中等度〜重度の歯列不正や噛み合わせの問題には不向きです。 ● 使用できるアライナー(マウスピース)の枚数が少ないため、治療計画に制約があり大きな歯の移動は難しいです。 ● 1日20時間以上の装着が必要で、装着時間を守らないと効果が得られにくくなります。 ● 新しいアライナーに交換した直後は、歯が締め付けられるような痛みや違和感を感じることがあります。 ● 発音への影響や、会話中の違和感を一時的に感じることがあります。 ● 食事や歯磨きのたびに取り外す必要があり、管理が不十分だと虫歯や歯肉炎のリスクが高まります。 ● ブラックトライアングル(歯と歯の間の隙間)が生じることがあります。 ● 矯正後に保定装置(リテーナー)を使用しないと後戻りするリスクがあります。 ● 治療の途中で予測以上の歯の移動が必要となった場合、追加アライナーや別パッケージへの移行が必要になることがあります。 |
| 備考 |
|
交叉咬合(クロスバイト)気になる / 前歯が気になる / 受け口 / 歯並びが気になるマウスピース矯正(インビザライン) / 大人の矯正
叢生・反対咬合が気になる方へのインビザライン
Before
After
| 主訴 |
前歯の歯並びが気になる |
| 診断名 |
叢生・反対咬合 |
| 年齢・性別 |
20歳・女性 |
| 治療期間・回数 |
1年5か月・17回 |
| 治療方法 |
インビザライン ライト |
| 費用 |
572,000円(税込) |
| デメリット・注意点 |
● 適応できる症例が軽度に限られ、中等度〜重度の歯列不正や噛み合わせの問題には不向きです。 ● 使用できるアライナー(マウスピース)の枚数が少ないため、治療計画に制約があり大きな歯の移動は難しいです。 ● 1日20時間以上の装着が必要で、装着時間を守らないと効果が得られにくくなります。 ● 新しいアライナーに交換した直後は、歯が締め付けられるような痛みや違和感を感じることがあります。 ● 発音への影響や、会話中の違和感を一時的に感じることがあります。 ● 食事や歯磨きのたびに取り外す必要があり、管理が不十分だと虫歯や歯肉炎のリスクが高まります。 ● ブラックトライアングル(歯と歯の間の隙間)が生じることがあります。 ● 矯正後に保定装置(リテーナー)を使用しないと後戻りするリスクがあります。 ● 治療の途中で予測以上の歯の移動が必要となった場合、追加アライナーや別パッケージへの移行が必要になることがあります。 |
前歯が気になる / 歯がガタガタ / 歯並びが気になるワイヤー矯正・ブラケット矯正 / 子どもの矯正
前歯が斜めに生えてきた子供へのブラケット矯正
Before
After
| 主訴 |
右上の前歯が斜めに生えてきている |
| 診断名 |
上下叢生・開口 |
| 年齢・性別 |
7歳・男児 |
| 治療期間・回数 |
1年3か月・16回(検査・診断含む) |
| 治療方法 |
マルチブラケット装置を使用したⅠ期矯正治療 |
| 費用 |
440,000円+5,500円 月×13回(税込) |
| デメリット・注意点 |
● 当初は矯正装置による不快感や痛みなどがありますが、数日から1 週間程度で慣れることが多いです。 ● 歯の動き方には個人差があり、予想された治療期間が延長する可能性があります。 ● 装置の使用状況や、定期的な通院など、矯正治療には患者さんの協力が非常に重要で、それらが治療結果や治療期間に影響することがあります。 ● 治療中は、装置が付いているため歯が磨きにくくなり、むし歯や歯周病のリスクが高まります 。丁寧に磨いたり、定期的なメンテナンスを受けたりすることが重要です。 また、歯が移動すると 隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。 ● 歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。また、歯ぐきがやせて下がること があります。 ● ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。 ● ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受けて壊死することがあります。 ● 治療途中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。 ● 治療中に「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。 ● 様々な問題により、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。 ● 歯の形を修正したり、咬み合わせの微調整を行ったりする可能性があります。 ● 矯正装置を誤飲する可能性があります。 ● 装置を外す時に、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する 可能性があります。 ● 装置が外れた後、保定装置を指示通り使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。 ● 装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。 ● あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化する可能性があります。 ● 治療後に親知らずが生えて、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせるとかみ合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。 ● 矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。 |
八重歯 / 歯並びが気になるマウスピース矯正(インビザライン) / 子どもの矯正
八重歯が気になる方へのマウスピース矯正
Before
After
| 主訴 |
八重歯が気になる |
| 診断名 |
上顎右側3番転位・開口 |
| 年齢・性別 |
13歳・女性 |
| 治療期間・回数 |
治療期間:2年1ヶ月(検査/診断含む)・来院回数:15回 |
| 治療方法 |
マウスピース矯正による歯列矯正(インビザライン コンプリヘンシブパッケージ) |
| 費用 |
自由診療:770,000円(税込)保定装置費用込み ※令和5年現在1,072,500円(税込) |
| デメリット・注意点 |
● 1日当りの所定の製品装着時間が守られない場合、製品が担当医師の指示通りに使用されない場合、アポイントメントが守られない場合、もしくは特殊な形状の歯が存在する場合については、望まれる治療結果の実現性に影響を与える場合があります。 ● 次のステージのアライナーに交換した後に、歯の圧痛を経験する場合があります。 ● 歯肉、頬及び唇に、製品による擦り傷または痛みが生じる場合があります。 ● 製品は一時的に発音に影響を与える場合があり、結果として舌のもつれを生ずる場合がありますが、製品に関連した発話障害は、通常1週間から2週間以内で軽減します。 ● 歯の移動を可能とするための空隙を創り出すため、歯の削合が必要となる場合があります。 ● 長期間にわたって重なっていた歯は、歯間接触下部の歯肉組織が失われている場合があり、歯列矯正を行うことで、「ブラックトライアングル」が発生する可能性があります。 ● 稀に、歯の寿命を縮める場合があり、歯内治療もしくは追加的な補綴修復処置等の追加的な歯科治療が必要となる可能性、および、歯が失われる可能性があります。 また、過去に歯の損傷があった場合、または大規模な補綴修復処置がなされていた場合、さらに悪化する可能性があります。 ● 稀に、顎関節に問題が生じる場合があり、それによって関節痛、頭痛または耳の障害が生じる場合があります。 |
前歯が気になる / 歯がガタガタ / 歯並びが気になるマウスピース矯正(インビザライン) / 大人の矯正
前歯のがたつきでお悩みの方へのマウスピース矯正治療
Before
After
| 主訴 |
上下前歯のがたつき、開口を改善したい |
| 診断名 |
上下叢生・開口 |
| 年齢・性別 |
64歳・女性 |
| 治療期間・回数 |
治療期間:1年10ヵ月(検査・診断含む) ・来院回数:19回 |
| 治療方法 |
マウスピース矯正による歯列矯正(インビザライン ライトパッケージ) |
| 費用 |
自由診療:495,000円(税込)保定装置費用込み ※令和5年現在539,000円(税込) |
| デメリット・注意点 |
● 1日当りの所定の製品装着時間が守られない場合、製品が担当医師の指示通りに使用されない場合、アポイントメントが守られない場合、もしくは特殊な形状の歯が存在する場合については、望まれる治療結果の実現性に影響を与える場合があります。 次のステージのアライナーに交換した後に、歯の圧痛を経験する場合があります。 ● 歯肉、頬及び唇に、製品による擦り傷または痛みが生じる場合があります。 ● 製品は一時的に発音に影響を与える場合があり、結果として舌のもつれを生ずる場合がありますが、製品に関連した発話障害は、通常1週間から2週間以内で軽減します。 ● 歯の移動を可能とするための空隙を創り出すため、歯の削合が必要となる場合があります。 ● 長期間にわたって重なっていた歯は、歯間接触下部の歯肉組織が失われている場合があり、歯列矯正を行うことで、「ブラックトライアングル」が発生する可能性があります。 ● 稀に、歯の寿命を縮める場合があり、歯内治療もしくは追加的な補綴修復処置等の追加的な歯科治療が必要となる可能性、および、歯が失われる可能性があります。 また、過去に歯の損傷があった場合、または大規模な補綴修復処置がなされていた場合、さらに悪化する可能性があります。 ● 稀に、顎関節に問題が生じる場合があり、それによって関節痛、頭痛または耳の障害が生じる場合があります。 |