歯を失ったインプラント / 欠損治療・歯がない方への治療
入れ歯の不調に対してインプラント治療を行った91歳女性の症例
Before
After
| 主訴 |
入れ歯の調子が悪いのでインプラントしたい |
| 診断名 |
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| 年齢・性別 |
91歳・女性 |
| 治療期間・回数 |
3ヶ月 2026年6月22日~2026年9月15日 |
| 治療方法 |
インプラント |
| 費用 |
税抜449,000円 税込493,900円 ※2026年6月治療時の金額 |
| デメリット・注意点 |
・インプラント手術後、腫れや痛み、唇、舌、頬、歯肉、歯牙の感覚麻痺が一時的に発生する場合もあります。軽度の腫れや痛みは1~2週間で治まることが多いです。 ・術中に、歯牙や骨の状態により手術内容が予定より変更することも起こりえます。 ・喫煙、飲酒は正常な治療の妨げとなります。術後1週間は控えてください。 ・処方された薬剤の服用により吐き気、めまい、眠気、咳、お腹が緩くなるなど一時的な副作用が現れることがあります。 ・インプラントの耐久性は、天然歯同様、口腔衛生状態(喫煙の有無、喫煙者の協力度、咬合力、咬み合わせ、骨量、歯肉量、歯磨き、メンテナンス)により変化します。 |
| 備考 |
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すきっ歯 / 前歯が気になる欠損治療・歯がない方への治療
上の前歯の隙間をダイレクトボンディングで改善した症例
| 主訴 |
上の前歯の隙間を埋めたい 矯正は考えていない |
| 診断名 |
11・21間の正中離解 |
| 年齢・性別 |
17歳・女性 |
| 治療期間・回数 |
1回 |
| 治療方法 |
ダイレクトボンディング |
| 費用 |
2本分 83,600円(税込) |
| デメリット・注意点 |
・強い衝撃による欠け、破折のリスク有り ・経年劣化や生活習慣による変色や摩耗 |
| 備考 |
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銀歯から白くしたい
違和感が続く奥歯にリトリートメントを行った症例
| 主訴 |
痛みはないがずっと違和感があった |
| 診断名 |
右上5→歯根破折の疑い 右上6→慢性根尖性歯周炎 |
| 年齢・性別 |
64歳・女性 |
| 治療期間・回数 |
3か月・7回 |
| 治療方法 |
右上5,6番→リトリートメント後、ジルコニアクラウンset |
| 費用 |
リトリートメント〜ジルコニアセットまで438,480円(税込) |
| デメリット・注意点 |
右上5番は歯根破折の疑いがあったため、治療中に破折線が見つかれば抜歯のリスクがあった。 |
| 備考 |
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食いしばり・噛みしめによる顎の痛みを改善―咬筋ボツリヌストキシン治療症例
Before
After
| 主訴 |
噛む力が強い 食いしばりによる顎の疲れ・痛み |
| 診断名 |
ブラキシズム(歯ぎしり・食いしばり) クレンチング(上下の歯を強く噛みしめる) TCH(上下の歯を軽く接触させ続ける癖) |
| 年齢・性別 |
39歳・女性 |
| 治療期間・回数 |
1回目 |
| 治療方法 |
咬筋ボツリヌストキシン治療(ボツラックス®使用) |
| 費用 |
33,000円 |
| 改善点 |
・起床時の顎の痛みが軽減 ・食いしばりによる筋肉の緊張が緩和 ・フェイスラインがすっきりした印象に |
| デメリット・注意点 |
喫煙・飲酒習慣があるため、施術当日は飲酒や激しい運動を控えていただきました。 また、継続的な食いしばり対策や生活習慣の改善も必要です。 |
| 備考 |
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八重歯 / 歯がガタガタ / 歯並びが気になるマウスピース矯正(インビザライン) / ワイヤー矯正・ブラケット矯正 / 大人の矯正
八重歯と噛み合わせが気になる──インビザライン・コンプリヘンシブで改善した28歳女性の矯正治療
Before
After
Before
After
Before
After
| 主訴 |
八重歯、噛み合わせ気になる |
| 診断名 |
叢生(そうせい) |
| 年齢・性別 |
28歳・女性 |
| 治療期間・回数 |
2年・20回 |
| 治療方法 |
インビザライン コンプリヘンシブ |
| 費用 |
検査16,500円、治療1,035,000円(税込) |
| デメリット・注意点 |
● 1日当りの所定の製品装着時間が守られない場合、製品が担当医師の指示通りに使用されない場合、アポイントメントが守られない場合、もしくは特殊な形状の歯が存在する場合については、望まれる治療結果の実現性に影響を与える場合があります。 ● 重度の叢生(抜歯が必要な症例や歯列弓幅径の大幅な改善を要する場合)は、アライナー単独では対応困難なことがある。 ● 次のステージのアライナーに交換した後に、歯の圧痛を経験する場合があります。 ● 歯肉、頬及び唇に、製品による擦り傷または痛みが生じる場合があります。 ● 歯磨きが十分できていない場合には、虫歯や歯肉炎が進行することがあります。 ● 長期の矯正治療により歯根吸収が生じる恐れがあります。 ● 歯ぐきや歯槽骨が多少やせることがあります。そのため、術前の状態より歯肉が退縮し、隙間ができることがあります。 ● 製品は一時的に発音に影響を与える場合があり、結果として舌のもつれを生ずる場合がありますが、製品に関連した発話障害は、通常1週間から2週間以内で軽減します。 ● 歯の移動を可能とするための空隙を創り出すため、歯の削合が必要となる場合があります。 ● 長期間にわたって重なっていた歯は、歯間接触下部の歯肉組織が失われている場合があり、歯列矯正を行うことで、「ブラックトライアングル」が発生する可能性があります。 ● 治療後、知覚過敏や痛みなどが出たり、吸収された骨が再生しなくなることがあります。 ● 稀に、歯の寿命を縮める場合があり、歯内治療もしくは追加的な補綴修復処置等の追加的な歯科治療が必要となる可能性、および、歯が失われる可能性があります。 また、過去に歯の損傷があった場合、または大規模な補綴修復処置がなされていた場合、さらに悪化する可能性があります。 ● 稀に、顎関節に問題が生じる場合があり、それによって関節痛、頭痛または耳の障害が生じる場合があります。 |
| 備考 |
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