すきっ歯 / 噛み合わせが深い / 歯がガタガタマウスピース矯正(インビザライン) / 大人の矯正
過蓋咬合・空隙・叢生を治したい方のマウスピース矯正
Before
After
| 主訴 |
上の前歯の隙間を閉じたい。前歯が出ている。下の前歯のガタガタ治したい。 |
| 診断名 |
正中離開・過蓋咬合 |
| 年齢・性別 |
21歳・男性 |
| 治療期間・回数 |
2年20回 |
| 治療方法 |
モデレート |
| 費用 |
528,000円(税込) ※治療開始時の費用 |
| デメリット・注意点 |
● 1日当りの所定の製品装着時間が守られない場合、製品が担当医師の指示通りに使用されない場合、アポイントメントが守られない場合、もしくは特殊な形状の歯が存在する場合については、望まれる治療結果の実現性に影響を与える場合があります。 ● 次のステージのアライナーに交換した後に、歯の圧痛を経験する場合があります。 ● 歯肉、頬及び唇に、製品による擦り傷または痛みが生じる場合があります。 ● 歯磨きが十分できていない場合には、虫歯や歯肉炎が進行することがあります。 ● 長期の矯正治療により歯根吸収が生じる恐れがあります。 ● 歯ぐきや歯槽骨が多少やせることがあります。そのため、術前の状態より歯肉が退縮し、隙間ができることがあります。 ● 製品は一時的に発音に影響を与える場合があり、結果として舌のもつれを生ずる場合がありますが、製品に関連した発話障害は、通常1週間から2週間以内で軽減します。 ● 歯の移動を可能とするための空隙を創り出すため、歯の削合が必要となる場合があります。 ● 長期間にわたって重なっていた歯は、歯間接触下部の歯肉組織が失われている場合があり、歯列矯正を行うことで、「ブラックトライアングル」が発生する可能性があります。 ● 治療後、知覚過敏や痛みなどが出たり、吸収された骨が再生しなくなることがあります。 ● 稀に、歯の寿命を縮める場合があり、歯内治療もしくは追加的な補綴修復処置等の追加的な歯科治療が必要となる可能性、および、歯が失われる可能性があります。 また、過去に歯の損傷があった場合、または大規模な補綴修復処置がなされていた場合、さらに悪化する可能性があります。 ● 稀に、顎関節に問題が生じる場合があり、それによって関節痛、頭痛または耳の障害が生じる場合があります。 |
| 備考 |
|
前歯が気になる / 歯がガタガタ予防矯正 / 子どもの矯正
下の前歯の生え方が気になる子供への予防矯正
Before
After
| 主訴 |
下の前歯の生え方が気になる |
| 診断名 |
叢生 |
| 年齢・性別 |
7歳4か月・女児 |
| 治療期間・回数 |
1年7か月・20回 |
| 治療方法 |
マウスピース型小児矯正装置(マイオブレース) |
| 費用 |
契約金440,000円 調整料金4,400円/月(税込) ※治療開始当初の料金 |
| デメリット・注意点 |
● 歯磨きがわるい場合には、虫歯や歯肉炎が進行することがあります。 ● 顎関節が弱い方の場合、関節異常が出ることがあります。矯正治療中顎の関節に音がする、痛くなる、口が開きにくくなる、といったような症状が出た場合には直にお知らせください。その場合は顎関節症の治療をすることがあります。長期の矯正治療により歯根吸収が生じる恐れがあります。 ● 歯ぐきや歯槽骨が多少やせることがあります。そのため、術前の状態より歯肉が退縮し、隙間ができることがあります。 ● 体質により金属アレルギーを引き起こす事があります。 ● 治療後、知覚過敏や痛みなどが出たり、吸収された骨が再生しなくなることがあります。 ● 歯肉が退縮して歯が長く見えたり、歯と歯の隙間が広くなったりすることもあります。 |
交叉咬合(クロスバイト)気になる / 前歯が気になる / 歯がガタガタ予防矯正 / 子どもの矯正
前歯が反対に生えてきた子供への予防矯正による症例
Before
After
| 主訴 |
前歯が反対になっている |
| 診断名 |
前歯部交叉咬合 |
| 年齢・性別 |
7歳5か月・女児 |
| 治療期間・回数 |
1年10ヵ月・25回(検査/診断含む) |
| 治療方法 |
マウスピース型小児矯正装置(マイオブレース)・拡大床 |
| 費用 |
契約金440,000円 調整料金4,400円/月(税込) ※治療開始当初の料金 |
| デメリット・注意点 |
● 歯磨きがわるい場合には、虫歯や歯肉炎が進行することがあります。 ● 顎関節が弱い方の場合、関節異常が出ることがあります。矯正治療中顎の関節に音がする、痛くなる、口が開きにくくなる、といったような症状が出た場合には直にお知らせください。その場合は顎関節症の治療をすることがあります。長期の矯正治療により歯根吸収が生じる恐れがあります。 ● 歯ぐきや歯槽骨が多少やせることがあります。そのため、術前の状態より歯肉が退縮し、隙間ができることがあります。 ● 体質により金属アレルギーを引き起こす事があります。 ● 治療後、知覚過敏や痛みなどが出たり、吸収された骨が再生しなくなることがあります。 ● 歯肉が退縮して歯が長く見えたり、歯と歯の隙間が広くなったりすることもあります。 |
歯がガタガタワイヤー矯正・ブラケット矯正 / 子どもの矯正
上下前歯のガタガタをブラケット矯正で改善
Before
After
| 主訴 |
上下の前歯がガタガタ |
| 診断名 |
上下叢生 |
| 年齢・性別 |
11歳・女児 |
| 治療期間・回数 |
3年1か月・37回 |
| 治療方法 |
上顎4番を2本抜歯しマルチブラケット装置を使用した矯正治療 |
| 費用 |
945,000円(検査、施術料含む)+5,400円/月×35回 ※令和5年現在は5,500円 |
| デメリット・注意点 |
● 当初は矯正装置による不快感や痛みなどがありますが、数日から1 週間程度で慣れることが多いです。 ● 歯の動き方には個人差があり、予想された治療期間が延長する可能性があります。 ● 装置の使用状況や、定期的な通院など、矯正治療には患者さんの協力が非常に重要で、それらが治療結果や治療期間に影響することがあります。 ● 治療中は、装置が付いているため歯が磨きにくくなり、むし歯や歯周病のリスクが高まります 。丁寧に磨いたり、定期的なメンテナンスを受けたりすることが重要です。 また、歯が移動すると 隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。 ● 歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。また、歯ぐきがやせて下がること があります。 ● ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。 ● ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受けて壊死することがあります。 ● 治療途中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。 ● 治療中に「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。 ● 様々な問題により、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。 ● 歯の形を修正したり、咬み合わせの微調整を行ったりする可能性があります。 ● 矯正装置を誤飲する可能性があります。 ● 装置を外す時に、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する 可能性があります。 ● 装置が外れた後、保定装置を指示通り使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。 ● 装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。 ● あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化する可能性があります。 ● 治療後に親知らずが生えて、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせるとかみ合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。 ● 矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。 |
前歯が気になる / 歯がガタガタ / 歯並びが気になるワイヤー矯正・ブラケット矯正 / 子どもの矯正
前歯が斜めに生えてきた子供へのブラケット矯正
Before
After
| 主訴 |
右上の前歯が斜めに生えてきている |
| 診断名 |
上下叢生・開口 |
| 年齢・性別 |
7歳・男児 |
| 治療期間・回数 |
1年3か月・16回(検査・診断含む) |
| 治療方法 |
マルチブラケット装置を使用したⅠ期矯正治療 |
| 費用 |
440,000円+5,500円 月×13回(税込) |
| デメリット・注意点 |
● 当初は矯正装置による不快感や痛みなどがありますが、数日から1 週間程度で慣れることが多いです。 ● 歯の動き方には個人差があり、予想された治療期間が延長する可能性があります。 ● 装置の使用状況や、定期的な通院など、矯正治療には患者さんの協力が非常に重要で、それらが治療結果や治療期間に影響することがあります。 ● 治療中は、装置が付いているため歯が磨きにくくなり、むし歯や歯周病のリスクが高まります 。丁寧に磨いたり、定期的なメンテナンスを受けたりすることが重要です。 また、歯が移動すると 隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。 ● 歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。また、歯ぐきがやせて下がること があります。 ● ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。 ● ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受けて壊死することがあります。 ● 治療途中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。 ● 治療中に「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。 ● 様々な問題により、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。 ● 歯の形を修正したり、咬み合わせの微調整を行ったりする可能性があります。 ● 矯正装置を誤飲する可能性があります。 ● 装置を外す時に、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する 可能性があります。 ● 装置が外れた後、保定装置を指示通り使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。 ● 装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。 ● あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化する可能性があります。 ● 治療後に親知らずが生えて、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせるとかみ合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。 ● 矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。 |