上の前歯の隙間をダイレクトボンディングで改善した症例


Before


After
| 主訴 | 上の前歯の隙間を埋めたい 矯正は考えていない |
|---|---|
| 診断名 | 11・21間の正中離解 |
| 年齢・性別 | 17歳・女性 |
| 治療期間・回数 | 1回 |
| 治療方法 | ダイレクトボンディング |
| 費用 | 2本分 83,600円(税込) |
| デメリット・注意点 | ・強い衝撃による欠け、破折のリスク有り ・経年劣化や生活習慣による変色や摩耗 |
| 備考 |
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Before


After
| 主訴 | 上の前歯の隙間を埋めたい 矯正は考えていない |
|---|---|
| 診断名 | 11・21間の正中離解 |
| 年齢・性別 | 17歳・女性 |
| 治療期間・回数 | 1回 |
| 治療方法 | ダイレクトボンディング |
| 費用 | 2本分 83,600円(税込) |
| デメリット・注意点 | ・強い衝撃による欠け、破折のリスク有り ・経年劣化や生活習慣による変色や摩耗 |
| 備考 |


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After
| 主訴 | 反対咬合 |
|---|---|
| 診断名 | 反対咬合 |
| 年齢・性別 | 8歳2か月・男児 |
| 治療期間・回数 | 2年2か月・25回 |
| 治療方法 | マウスピース型矯正装置、マルチブラケット |
| 費用 | 539,000円(税込) |
| デメリット・注意点 | ① マウスピース矯正 ● 1日あたりの装着時間を守らなかったり、通院や指示通りの使用ができなかった場合、期待する効果が得られにくくなることがあります。 ● 新しいマウスピースに交換した直後は、歯がしみたり押されるような痛みを感じることがあります。 ● 歯ぐきや頬、唇に擦れによる傷や痛みが出る場合があります。 ● 歯磨きや清掃が不十分だと、虫歯や歯肉炎が進行しやすくなります。 ● 長期間の矯正治療では、歯の根が短くなる「歯根吸収」が起こることがあります。 ● 歯ぐきや顎の骨がやせ、歯肉が下がって隙間が目立つことがあります。 ● 装着直後は発音に影響が出て、舌がもつれるように感じる場合がありますが、通常は1〜2週間ほどで慣れていきます。 ● 歯を動かすスペースを作るために、歯の表面をわずかに削ることがあります。 ● 長期間重なっていた歯を動かすと、歯と歯の間に三角形のすき間(ブラックトライアングル)ができることがあります。 ● 矯正後に知覚過敏や痛みが出たり、失われた骨が元に戻らないことがあります。 ● 稀に歯の寿命が短くなることがあり、根の治療や被せ物の追加治療が必要になる場合、まれに歯を失う場合もあります。特に過去に大きな治療を受けている歯はリスクが高くなります。 ● 顎の関節に不調が出て、関節の痛みや頭痛・耳の不快感などが出ることがあります。 ② マルチブラケット装置 |
| 備考 |

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| 主訴 | 前歯のがたつき |
|---|---|
| 診断名 | 叢生(そうせい) |
| 年齢・性別 | 8歳4か月・男児 |
| 治療期間・回数 | 1年10ヵ月・22回 |
| 治療方法 | 固定式拡大装置、マルチブラケット装置 |
| 費用 | 525,800円(税込) |
| デメリット・注意点 | ① 固定式拡大装置 ● 固定式のため取り外しができず、違和感や不快感を強く感じることがあります。 ● 食べ物が装置に絡まりやすく、歯磨きが難しいため、虫歯や歯肉炎のリスクが高まります。 ● 調整直後は歯や顎に痛み・圧迫感を伴うことがあります。 ● 装置が口内を傷つけて、口内炎や擦れによる痛みが出ることがあります。 ● 発音や食事に影響が出やすく、慣れるまでストレスを感じることがあります。 ● 成長が終了した年齢では効果が薄れるため、治療開始のタイミングが重要です。 ● 装置の一部が外れたり壊れると修理が必要になり、その間は治療が中断することがあります。 ② マルチブラケット装置 |
| 備考 |

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After
| 主訴 | 歯並びのがたつきが気になる |
|---|---|
| 診断名 | 叢生 |
| 年齢・性別 | 7歳1か月・男児 |
| 治療期間・回数 | 2年・24回 |
| 治療方法 | 固定式拡大装置、マルチブラケット装置 |
| 費用 | 534,600円(税込) |
| デメリット・注意点 | ① 固定式拡大装置 ● 固定式のため取り外しができず、違和感や不快感を強く感じることがあります。 ● 食べ物が装置に絡まりやすく、歯磨きが難しいため、虫歯や歯肉炎のリスクが高まります。 ● 調整直後は歯や顎に痛み・圧迫感を伴うことがあります。 ● 装置が口内を傷つけて、口内炎や擦れによる痛みが出ることがあります。 ● 発音や食事に影響が出やすく、慣れるまでストレスを感じることがあります。 ● 成長が終了した年齢では効果が薄れるため、治療開始のタイミングが重要です。 ● 装置の一部が外れたり壊れると修理が必要になり、その間は治療が中断することがあります。 ② マルチブラケット装置 |
| 備考 |

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After

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After
| 主訴 | 反対咬合 |
|---|---|
| 診断名 | 反対咬合・叢生 |
| 年齢・性別 | 7歳1か月・女児 |
| 治療期間・回数 | 2年7か月・30回 |
| 治療方法 | マウスピース矯正、パナシールド、拡大床 |
| 費用 | 561,000円(税込) |
| デメリット・注意点 | ① マウスピース矯正 ● 1日あたりの装着時間を守らなかったり、通院や指示通りの使用ができなかった場合、期待する効果が得られにくくなることがあります。 ● 新しいマウスピースに交換した直後は、歯がしみたり押されるような痛みを感じることがあります。 ● 歯ぐきや頬、唇に擦れによる傷や痛みが出る場合があります。 ● 歯磨きや清掃が不十分だと、虫歯や歯肉炎が進行しやすくなります。 ● 長期間の矯正治療では、歯の根が短くなる「歯根吸収」が起こることがあります。 ● 歯ぐきや顎の骨がやせ、歯肉が下がって隙間が目立つことがあります。 ● 装着直後は発音に影響が出て、舌がもつれるように感じる場合がありますが、通常は1〜2週間ほどで慣れていきます。 ● 歯を動かすスペースを作るために、歯の表面をわずかに削ることがあります。 ● 長期間重なっていた歯を動かすと、歯と歯の間に三角形のすき間(ブラックトライアングル)ができることがあります。 ● 矯正後に知覚過敏や痛みが出たり、失われた骨が元に戻らないことがあります。 ● 稀に歯の寿命が短くなることがあり、根の治療や被せ物の追加治療が必要になる場合、まれに歯を失う場合もあります。特に過去に大きな治療を受けている歯はリスクが高くなります。 ● 顎の関節に不調が出て、関節の痛みや頭痛・耳の不快感などが出ることがあります。 ② パナシールド ③ 拡大床 |
| 備考 |