前歯が気になる / 歯並びが気になる予防矯正 / 子どもの矯正
前歯が気になる方の小児矯正
Before
After
Before
After
| 主訴 |
前歯が気になる |
| 診断名 |
叢生 |
| 年齢・性別 |
6歳・女児 |
| 治療期間・回数 |
2年4か月・30回 |
| 治療方法 |
予防矯正 |
| 費用 |
契約金440,000円 調整料金4,400円/月 ※治療開始当時の料金 |
| デメリット・注意点 |
● 歯磨きが十分できていない場合は、虫歯や歯肉炎が進行することがあります。 ● 顎関節が弱い方の場合、関節異常が出ることがあります。矯正治療中顎の関節に音がする、痛くなる、口が開きにくくなる、といったような症状が出た場合にはすぐにお知らせください。その場合は顎関節症の治療をすることがあります。長期の矯正治療により歯根吸収が生じる恐れがあります。 ● 歯ぐきや歯槽骨が多少やせることがあります。そのため、術前の状態より歯肉が退縮し、隙間ができることがあります。 ● 体質により金属アレルギーを引き起こす事があります。 ● 治療後、知覚過敏や痛みなどが出たり、吸収された骨が再生しなくなることがあります。 ● 歯肉が退縮して歯が長く見えたり、歯と歯の隙間が広くなったりすることもあります。 |
| 備考 |
|
交叉咬合(クロスバイト)気になる / 歯がガタガタマウスピース矯正(インビザライン) / 大人の矯正
交叉咬合(クロスバイト)の方のインビザライン
Before
After
| 主訴 |
左上2凹んでるのが気になる |
| 診断名 |
叢生・交叉咬合 |
| 年齢・性別 |
28歳・女性 |
| 治療期間・回数 |
1年11回 |
| 治療方法 |
インビザライン ライト |
| 費用 |
539,000円税込 ※治療開始当時の料金 |
| デメリット・注意点 |
● 1日当りの所定の製品装着時間が守られない場合、製品が担当医師の指示通りに使用されない場合、アポイントメントが守られない場合、もしくは特殊な形状の歯が存在する場合については、望まれる治療結果の実現性に影響を与える場合があります。 ● 次のステージのアライナーに交換した後に、歯の圧痛を経験する場合があります。 •歯肉、頬及び唇に、製品による擦り傷または痛みが生じる場合があります。 ● 歯磨きが十分できていない場合には、虫歯や歯肉炎が進行することがあります。 ● 長期の矯正治療により歯根吸収が生じる恐れがあります。 ● 歯ぐきや歯槽骨が多少やせることがあります。そのため、術前の状態より歯肉が退縮し、隙間ができることがあります。 ● 製品は一時的に発音に影響を与える場合があり、結果として舌のもつれを生ずる場合がありますが、製品に関連した発話障害は、通常1週間から2週間以内で軽減します。 ● 歯の移動を可能とするための空隙を創り出すため、歯の削合が必要となる場合があります。 ● 長期間にわたって重なっていた歯は、歯間接触下部の歯肉組織が失われている場合があり、歯列矯正を行うことで、「ブラックトライアングル」が発生する可能性があります。 ● 治療後、知覚過敏や痛みなどが出たり、吸収された骨が再生しなくなることがあります。 ● 稀に、歯の寿命を縮める場合があり、歯内治療もしくは追加的な補綴修復処置等の追加的な歯科治療が必要となる可能性、および、歯が失われる可能性があります。 また、過去に歯の損傷があった場合、または大規模な補綴修復処置がなされていた場合、さらに悪化する可能性があります。 ● 稀に、顎関節に問題が生じる場合があり、それによって関節痛、頭痛または耳の障害が生じる場合があります。 |
| 備考 |
|
歯がガタガタ / 歯並びが気になるマウスピース矯正(インビザライン) / 大人の矯正
歯並び気になる・過蓋咬合の方のマウスピース矯正治療
Before
After
| 主訴 |
下の歯並び気になる |
| 診断名 |
叢生・過蓋咬合 |
| 年齢・性別 |
24歳・男性 |
| 治療期間・回数 |
2年10か月、23回 |
| 治療方法 |
インビザライン コンプリヘンシブ(非抜歯) |
| 費用 |
660,000円(税込) ※治療開始時の費用 |
| デメリット・注意点 |
● 適応できる症例が広い分、治療計画やシミュレーションに沿った装着管理が必須です。装着時間が不足すると歯が予定通りに動かず、治療が長引く可能性があります。 ● 非抜歯で並べるため、歯列を拡げたり前歯を前方に出したりする場合があり、仕上がりに限界が出ることがあります。 ● 叢生(歯のガタつき)が強い症例では、非抜歯では十分に改善できず、後戻りや審美的不満が残る場合があります。 ● 装置の着脱管理が必須で、外している時間が長いと効果が出にくくなります。 ● 食事や歯みがきのたびに取り外す必要があり、清掃不良はむし歯や歯ぐきの炎症リスクを高めます。 ● 治療期間は2〜3年に及ぶことが多く、予定より長くかかる場合があります。 ● 治療の仕上がりに不満がある場合には、追加のアライナー(リファインメント)や別の治療法が必要になることもあります。 |
| 備考 |
|
歯がガタガタ / 歯並びが気になるマウスピース矯正(インビザライン) / 大人の矯正
歯並びガタツキ気になる方のインビザライン
Before
After
| 主訴 |
歯並びガタツキ気になる |
| 診断名 |
叢生 |
| 年齢・性別 |
24歳・女性 |
| 治療期間・回数 |
2年・13回 |
| 治療方法 |
インビザライン ライト |
| 費用 |
495,000円(税込) ※治療開始時の費用 |
| デメリット・注意点 |
● 1日当りの所定の製品装着時間が守られない場合、製品が担当医師の指示通りに使用されない場合、アポイントメントが守られない場合、もしくは特殊な形状の歯が存在する場合については、望まれる治療結果の実現性に影響を与える場合があります。 ● 次のステージのアライナーに交換した後に、歯の圧痛を経験する場合があります。 ● 歯肉、頬及び唇に、製品による擦り傷または痛みが生じる場合があります。 ● 歯磨きが十分できていない場合には、虫歯や歯肉炎が進行することがあります。 ● 長期の矯正治療により歯根吸収が生じる恐れがあります。 ● 歯ぐきや歯槽骨が多少やせることがあります。そのため、術前の状態より歯肉が退縮し、隙間ができることがあります。 ● 製品は一時的に発音に影響を与える場合があり、結果として舌のもつれを生ずる場合がありますが、製品に関連した発話障害は、通常1週間から2週間以内で軽減します。 ● 歯の移動を可能とするための空隙を創り出すため、歯の削合が必要となる場合があります。 ● 長期間にわたって重なっていた歯は、歯間接触下部の歯肉組織が失われている場合があり、歯列矯正を行うことで、「ブラックトライアングル」が発生する可能性があります。 ● 治療後、知覚過敏や痛みなどが出たり、吸収された骨が再生しなくなることがあります。 ● 稀に、歯の寿命を縮める場合があり、歯内治療もしくは追加的な補綴修復処置等の追加的な歯科治療が必要となる可能性、および、歯が失われる可能性があります。 また、過去に歯の損傷があった場合、または大規模な補綴修復処置がなされていた場合、さらに悪化する可能性があります。 ● 稀に、顎関節に問題が生じる場合があり、それによって関節痛、頭痛または耳の障害が生じる場合があります。 |
| 備考 |
|
すきっ歯 / 噛み合わせが深い / 歯がガタガタマウスピース矯正(インビザライン) / 大人の矯正
過蓋咬合・空隙・叢生を治したい方のマウスピース矯正
Before
After
| 主訴 |
上の前歯の隙間を閉じたい。前歯が出ている。下の前歯のガタガタ治したい。 |
| 診断名 |
正中離開・過蓋咬合 |
| 年齢・性別 |
21歳・男性 |
| 治療期間・回数 |
2年20回 |
| 治療方法 |
モデレート |
| 費用 |
528,000円(税込) ※治療開始時の費用 |
| デメリット・注意点 |
● 1日当りの所定の製品装着時間が守られない場合、製品が担当医師の指示通りに使用されない場合、アポイントメントが守られない場合、もしくは特殊な形状の歯が存在する場合については、望まれる治療結果の実現性に影響を与える場合があります。 ● 次のステージのアライナーに交換した後に、歯の圧痛を経験する場合があります。 ● 歯肉、頬及び唇に、製品による擦り傷または痛みが生じる場合があります。 ● 歯磨きが十分できていない場合には、虫歯や歯肉炎が進行することがあります。 ● 長期の矯正治療により歯根吸収が生じる恐れがあります。 ● 歯ぐきや歯槽骨が多少やせることがあります。そのため、術前の状態より歯肉が退縮し、隙間ができることがあります。 ● 製品は一時的に発音に影響を与える場合があり、結果として舌のもつれを生ずる場合がありますが、製品に関連した発話障害は、通常1週間から2週間以内で軽減します。 ● 歯の移動を可能とするための空隙を創り出すため、歯の削合が必要となる場合があります。 ● 長期間にわたって重なっていた歯は、歯間接触下部の歯肉組織が失われている場合があり、歯列矯正を行うことで、「ブラックトライアングル」が発生する可能性があります。 ● 治療後、知覚過敏や痛みなどが出たり、吸収された骨が再生しなくなることがあります。 ● 稀に、歯の寿命を縮める場合があり、歯内治療もしくは追加的な補綴修復処置等の追加的な歯科治療が必要となる可能性、および、歯が失われる可能性があります。 また、過去に歯の損傷があった場合、または大規模な補綴修復処置がなされていた場合、さらに悪化する可能性があります。 ● 稀に、顎関節に問題が生じる場合があり、それによって関節痛、頭痛または耳の障害が生じる場合があります。 |
| 備考 |
|