症例紹介

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歯並び気になる・過蓋咬合の方のマウスピース矯正治療

Before
After
主訴 下の歯並び気になる
診断名 叢生・過蓋咬合
年齢・性別 24歳・男性
治療期間・回数 2年10か月、23回
治療方法 インビザライン コンプリヘンシブ(非抜歯)
費用 660,000円(税込)
※治療開始時の費用
デメリット・注意点 ● 適応できる症例が広い分、治療計画やシミュレーションに沿った装着管理が必須です。装着時間が不足すると歯が予定通りに動かず、治療が長引く可能性があります。
● 非抜歯で並べるため、歯列を拡げたり前歯を前方に出したりする場合があり、仕上がりに限界が出ることがあります。
● 叢生(歯のガタつき)が強い症例では、非抜歯では十分に改善できず、後戻りや審美的不満が残る場合があります。
● 装置の着脱管理が必須で、外している時間が長いと効果が出にくくなります。
● 食事や歯みがきのたびに取り外す必要があり、清掃不良はむし歯や歯ぐきの炎症リスクを高めます。
● 治療期間は2〜3年に及ぶことが多く、予定より長くかかる場合があります。
● 治療の仕上がりに不満がある場合には、追加のアライナー(リファインメント)や別の治療法が必要になることもあります。
備考
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